フジ・テクノロジーについて

フジ精機グループは、真空バルブ一筋に50年の歴史と経験を生かし、
常に
「新製品の開発」「品質管理」を
最優先に。

をモットーにお客様に安心かつ信頼される製品のご提供を目指しております。

富士本社工場

富士本社工場
クリーンルーム(ISOクラス7)
クリーンルーム(ISOクラス7)
クリーンルーム(ISOクラス7)
クリーンルーム(ISOクラス7)
商号株式会社フジ・テクノロジー FUJI Technology Inc.
所在地〒412-0046 静岡県御殿場市保土沢1162-1
Tel0550-80-5200
Fax0550-80-5205
E-Mailfujitech@fujitechnology.co.jp
創業昭和44 年(1969 年) 4 月
設立平成06 年(1994 年) 9 月
代表者代表取締役 谷口 嘉教
資本金6,940 万円
事業内容各種真空バルブ、真空継手部品の設計・製造・販売、サービス
関連会社株式会社フジ・コーポレーション
所属団体JVIA(日本真空工業会)JVSS(日本表面真空学会)
顧問弁護士静岡のぞみ法律特許事務所 弁護士 野末 寿一
取引銀行商工組合中央金庫( 横浜支店)、 三井住友銀行( 静岡支店)、三菱東京UFJ 銀行( 静岡支店)、みずほ銀行( 上大岡支店)、りそな銀行( 磯子支店)、沼津信用金庫( 御殿場西支店)
取引先企業様
(株) アルバック、アルバック販売(株)、アルバック機工(株)、アルバッククライオ(株)、アルバックテクノ(株)、アルバック九州(株)、 アルバック東北(株)、アルバックファイ(株)、アドバンス理工(株)、アイシン精機(株)、 (株) アドバンテスト、 (株)IHI、ウシオ電機(株)、 (株) 荏原製作所、(株) 大阪真空機器製作所、(株) オプトラン、(株) カネカ、キヤノン(株)、キヤノンアネルバ(株)、キヤノンオプトロン(株)、 キヤノントッキ(株)、ギガフォトン(株)、熊本酸素(株)、神戸製鋼所(株)、(株) KOKUSAI ELECTRIC、 (株) 国際電気セミコンダクタサービス、 (株) 小松製作所、 (株) 芝浦製作所、芝浦エレテック(株)、芝浦メカトロニクス(株)、 (株) 昭和真空、(株)島津製作所、 神港精機(株)、信越化学工業(株)、信越半導体(株)、信越エンジニアリング(株)、シャープ(株)、 スタンレー電気(株)、住友重機械工業(株)、セイコーインスツルメンツ(株)、セイコーエプソン(株)、西和産業(株)、 (株) SCREENセミコンダクターソリューションズ、(株) 東芝、大亜真空(株)、大陽日酸(株)、月島機械(株)、凸版印刷(株)、東レエンジニアリング(株)、 東レフィルム加工(株)、東京エレクトロン(株)、東京エレクトロン テクノロジーソリューションズ(株)、東京エレクトロン九州(株)、東京エレクトロン宮城(株)、 東京エレクトロンFE(株)、東京応化工業(株)、 (株) 巴商会、トヨタ自動車(株)、豊田通商(株)、(株)豊通マシナリー、 永田精機(株)、 (株) ニコン、日本電気(株)、日本電子(株)、日本電波工業(株)、日本アビオニクス(株)、(株)日立製作所、 (株) 日立ハイテクノロジーズ、日立プロキュアメントサービス(株)、(株) 日立ハイテクフィールディング、 (株)日立ハイテクサイエンス、 (株) 日立パワーデバイス、マイクロンメモリジャパン(株)、三益半導体工業(株)、三菱電機(株)、 三菱重工業(株)、(株) ミスミ、(株) リコー、理学電気(株)、理化学研究所、高エネルギー加速器研究機構、産業技術総合研究所、動力炉・核燃料開発事業団、 宇宙航空研究開発機構、東京大学、東京工業大学、大阪大学、京都大学、東北大学、静岡大学、広島大学、筑波大学、 埼玉大学、千葉大学、千葉工業大学、群馬大学、北海道大学、山形大学、日本大学、東海大学、東邦大学、神奈川工科大学、東京理科大学、 岡山理科大学、拓殖大学 (敬称略、他多数)

KES・環境マネジメントシステム・スタンダード

KES環境マネジメント

地球規模の環境問題がクローズアップされる現在当社では環境保全活動に積極的に取り組むことの証として、
「KES・環境マネジメント・スタンダード ステップ2」を認証取得しております。
KES ステップ2 は、あらゆる組織・業種で取り組みやすい規格でありながらISO14001 と同じ要求項目が設けられています。
当社は、継続的な改善活動でスパイラルアップを目指し環境負荷の低減に努力しています。

【KES 環境機構】http://www.keskyoto.org